投稿日 2022年10月03日
八王子ユナイト小田中コーチの指導でパスワーク、シュート、3対3を協働的な数的優位をつくる場面を想定した練習を行いました。
最後のゲームでそれらを試す場面がありましたが、VIRDSの攻撃は個人技に頼りすぎているところがあり単調な攻撃でした。逆に八王子ユナイトはマークをずらしシュートに持ち込む協働的な攻撃が行えていました。
ディフェンスでは、1対1で抜かれた後、となりのディフェンスがカバーをしっかり行えば失点を減らせる場面も多々ありました。
次回の課題としてしっかり意識していきましょう。
ホットポテト プレルボール
ボール投げ上げジャンプキャッチ
2人組ドリブル+パス
学習課題
・味方の認識
・相手の認識
・ボールキープのコントロール
学習課題
・個人での数的優位作り
・協働的な数的優位作り
・ギャップ/スペースの認識
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