投稿日 2022年10月01日
ゲーム形式を多く取り入れ、指示や教え過ぎることなく、子どもたちの判断で意思決定できる環境を設定しています。失敗を恐れずにチャレンジしている様子が随所に見られるようになってきました。
学習課題
・ギャップ/スペース
・位置取り
・協働数的優位
オフェンスは素早く立ち上がってシュートに持ち込もう。
ディフェンスは素早く立ち上がってシュートをさせないように防御しよう。
味方の位置と動きの認識、相手の位置と動きの認識という知覚系スキルの向上が見られます。
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