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投稿日 2021年06月10日
日本では早くから1つのことに拘って長く続けることが良いこととされる風潮があります。 日本のあたりまえをアメリカのスポーツ教育事情と比較してみましょう。 ・部活は2,3競技のチームに所属する ・成績が悪いと試合に出られない ・練習時間が定められている また、世界では、2つの競技でトップレベルの活躍をする事例が多いです。 サッカーをやりながらハンドボールをする 陸上をやりながらハンドボールをする バスケットボールをやりながらハンドボールをする 何でもよいと思います。 未来により多くの選択肢を持てるように、子どもたちを導くのが我々の役割です。
子どもたちはしっぽ取りが大好きです。ドリブルという課題を付加し行ってみました。
ラケットによる打ち返しからボールを握る負荷を加えてのトレーニングです。
基礎体力はまず走ることから。 負けたくないので皆真剣です。
ここ何度か続けているシュートドリル。 少しずつですがクロスのタイミングが良くなっています。
ハンドボールが上手くなりたい、これからハンドボールをやってみたい、というお子様の参加をお待ちしております。
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